KEE 運営企業
会社案内
私たちはAIの時代”だからこそ”の
教育コンテンツを提供する専門企業です
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企業名: 株式会社 Birchbit(バーチビット)
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設立: 2026年1月29日
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事業開始:2026年5月
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代表取締役:田中大幸
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所在地:北海道北広島市栄町1-52番地
社名のBirchbit(バーチビット)は
英語で白樺(しらかば)を意味するBirchと
コンピュータが扱うデータの
最小単位を表すbitを合体させた造語です
北海道でよく見かける白樺の木は
生育が難しい場所でも強く生き抜く植物です
そのことから、当社代表が北海道の地に移住し
「困難な時代を強く生き抜く」スキルの
研修コンテンツを創造・提供するという
熱い気持ちが込められています
また、bitには最新のテクノロジーや
トレンドをしっかりと掴んで
応用していくという
意思表示の意味が込められています

ミッション
「身体性」と「産業体験」が融合した
グローバルな学びのコンテンツを
北海道北広島市から創造し
世界中の若者が自身の可能性を
最大限に引き出せる社会を実現する
ビジョン
変化を強さに変えて世界で活躍する
次世代のリーダーを育成する

主要サービス
株式会社Birchbitでは自走力を高めるための
唯一無二の教育サービスや
AIに関わるサービスを提供します

アンラーニング研修
サービス
新時代のアンラーニングプログラム
「KEE」を始めとした、
短期プログラムの構築、運営
ダンスやパフォーミングアーツ等
表現のワークショップや
一次産業・二次産業体験等も展開。

新時代の
「ことづくり」研修
主にBtoB向けサービスとして、
学校教育機関、スポーツチームや
企業団体のお客様を対象とした
アントレプレナーシップ研修コースの
研修の企画・運営を実施。
出張タイプの研修も可能。

AI プロフェッショナル
サービス
AIサービスや製品開発の
プロダクトマネジメントを支援。
新規事業のニーズ調査を含む
AI時代に見逃されがちな
現場リサーチやプロダクト関連業務の
リードとマネジメントを実施。
チーム
We maximise
un-learning and learning
私たちBirchbitは
未来のための
「教育」と「まちづくり」に
全力で貢献するため
「学び (Learn)」と「ほどき (Unlearn)」を
繰り返しながら進化していきます

代表取締役 CEO
教育プログラム責任者
Hiroyuki Tanaka
田中大幸
広島県出身。イギリスのケント大学(言語学学士)及びケント大学大学院を卒業(応用言語学修士)。
専門は音声とジェスチャーの分析・研究。これまで、教育業界とAI業界に携わり、米国のスタートアップや楽天グループ、TikTok (Bytedance)等で会話系AI及び検索AIプロダクトに携わる。AIプロダクトマネージャーとして、渋谷に本社を構えるスタートアップで、一次・二次産業を支援する多言語対応動画研修ソリューションのMVPをリリースした後、2026年に株式会社 Birchbit を創業。
2013年にイギリスでCELTAを取得しており、現地教育機関での学術英語や演劇の指導経験も持つ。
・北海道事業構想イノベーションラボ第1期研究員
・Tokyo Bay International School 客員教員

ビジネス連携パートナー (CBO)
フロムシェフ株式会社 代表取締役
Kazuma Aoi
青井一真
同志社大学スポーツ健康科学部、及びイギリスのシェフィールド・ハラム大学大学院・スポーツビジネスマネジメント修士課程を卒業。「スポーツと健康分野におけるアカデミックの社会実装」を担うフロムシェフ株式会社を創業し、CEOを務める。2023年には地域固有のスポーツ環境を生かした「スポーツまちづくり」の推進に関する学会発表を行うなど、「スポーツを中心とした地域における調査」や「スポーツと経済的価値に関する調査」、そして、調査知見をもとにした政策的インプリケーションの醸成等を得意とする。
・同志社大学大学院スポーツ健康科学研究科
博士後期課程在籍

ゲストアーティスト
教育プログラム外部サポーター
Robert Rawles
ロバート・ロールズ
イギリス、リバプールで1980年にカレッジを卒業後、俳優としての人生を歩む。The Mousetrap and Me & My Girlを含め、数多くのウエストエンドの舞台に出演し、英国国営放送(BBC)でのTVショーや映画にも出演。監督(ディレクター)業やパントマイムなど多岐にわたってエンターテイメント業界で活躍。現在はこれまで培った経験を活かし、さまざまな国籍の子どもたちにパフォーミングアーツや発声トレーニングを指導している。指導の軸として、人間が生まれながら持っている「想像力(imagination)」を駆使して、「創造力 (creativity)」を向上させることに重きを置いている。

マーケティングアドバイザー
運営 & マーケティング VP
Rieko Tanaka
田中りえ子
オーストラリアのマッコーリー大学マーケティング & メディア学部卒業。KDDIの豪州現地法人や商社での勤務を経て、2019年に日本へ帰国。Atos社にて東京2020オリンピック・パラリンピックのマーケティングコミュニケーションやPRコーディネーションを担当。その後、約4年間ほど TikTok(ByteDance)の日本法人に在籍し、検索AIオペレーションの中間管理職を担った。現在はフランス発のスタートアップの日本市場責任者として、0→1の運営管理をリードしている。これまでに複数都市でのコミュニティー構築・運営、パートナーシップ管理、メディア露出とエンゲージメント向上に繋がるコンテンツ戦略の設計・実行を手がけてきた。クリエイターコラボレーションも得意とする。

外部ファシリテーター
教育プログラム推進支援
Emi Motohashi
本橋恵美
オーストラリアの Monash University(マレーシア分校)を卒業(マーケティング専攻)。東南アジアの多文化環境の中で、価値創出や異文化コミュニケーションを学ぶ。大学卒業後は、アメリカのAIスタートアップ企業にて、AIの学習データ収集やアノテーションのプロジェクトおよび同社の日本事業のマーケティング業務を担当。現在は、フランス発のAI企業 Dataiku Japan にて、デジタルマーケティングおよびイベントマーケティングを担当。データドリブンな施策設計からイベントを活用したブランド体験の構築まで、認知拡大・集客・コミュニティ形成に携わる。
次世代型アントレプレナーシップに関する教育活動にも携わっている。

教育アドバイザー
国際教育プログラム推進支援
Timothy Ewing
ティモシー・ユーイング
米国ワシントン大学 ヘンリー・M.・ジャクソン国際研究スクール(国際関係学)卒業。英国のINTESOL InternationalにてTESOL取得。
DiSC®トレーナー、Coach Training Alliance認定コーチ、日本語能力試験 (JLPT) N1を保持。30年以上前に日本でキャリアをスタートし、eコマース、IT等、様々な業界でリーダーシップと人材育成の役割を担う。QVCジャパンやTikTok(ByteDance)にてリーダーシッププログラムの開発と運営を担った。2024年からCommunication Makeoverという自身の社会人向け教育プログラムを展開中。
